スウェーデンの厳しい自然の中で育まれた技術が、快適な北海道の暮らしを実現 sweden house スウェーデンハウス函館
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スウェーデンハウスの家造り


スウェーデンに見た理想の住宅

ダーラナ地方

北欧スウェーデン・ダーラナ地方にある優れた住宅性能を持つ木の家。それらは断熱性・気密性・耐久性と、様々な面で木造住宅として理想的な性能を備えています。
そのすばらしい建築技術と材料を、日本の環境に適応するよう地震対策や湿度対策などの創意工夫と検証を繰り返し、その性能を日本仕様に進化させて、現在のスウェーデンハウスがあります。日本に高性能の木造輸入住宅を届けたい、その思いが実現しました。


木製サッシュ三層ガラス窓

アルミサッシに比べ断熱性能が圧倒的に優れた木製サッシ。3層のガラスを擁したぬくもりと美しさは、他社サッシの追随を許しません。

施工精度の高さが優れた遮音・防音性能を生み出しています。

スウェーデンハウスではその気密性が、他の住宅に比べて圧倒的に高いのが特徴です。窓も独自のロック方式と、特殊なパッキンを採用。ハイレベルな気密性を確保し、その結果、遮音・防音性能にも抜群の効果を実現しています。
窓を閉めてしまえば、外の音がほとんど気にならなくなるほど遮音性が高く、ホームパーティやピアノ練習も気兼ねなくできます。アルミサッシの単層ガラスがほとんどだった20年も前から、スウェーデンハウスは快適な暮らしのために必要な、この木製サッシ3層ガラス窓を標準装備してきました。
木製サッシュ三層ガラス窓
木製サッシュ三層ガラス窓

最も断熱性能に影響する窓に木製サッシと3層ガラスを標準装備しダブルの断熱性能を確保

一般住宅では、夏は71%、冬は48%の熱が窓から移動しています。窓の熱損失量が、住まいの断熱性能を大きく左右しているのです。スウェーデンハウスは、木製サッシと3層の複層ガラスのダブル断熱で、標準的な2×4住宅に比べ、外気温の変化に関わらず、室温を一定に保つ優れた能力を確保しています。また、住まいの大敵「結露」の発生を防止します。結露は外気温と室温の差が原因で、空気中の水分が凝結する現象ですが、冬場でも窓の近くが冷えるといったこともなく、しかも、3枚のガラスに挟まれた複層ガラスならではの2つの空気層には乾燥空気を入れ、内部結露も防止します。


家中どこでも同じ温度 トップクラスの断熱性能

断熱材 窓の近くや洗面所が寒い、よくある住宅の悩みですが、スウェーデンハウスは家中どこでも同じ温度。最小限の冷暖房で、家中を快適に保つトップクラスの断熱性能です。

一年中、24時間、常に快適な室温で過ごす健康住宅です。

例えば、真夏の夜9時に、スウェーデンハウスで室内の温度が25度の状態で冷房を切ったとします。窓を締め切ったままで次の日の昼、外の気温が30度でもスウェーデンハウスの室内では、なんと25.5度。リビングも洗面所も快適な室温のまま。省エネルギーでありながら、快適な空間を作りたい。そんなスウェーデンハウスの思想から生まれたトップクラスの断熱性能が健康住宅を現実のものにします。

足元と天井の温度が変わらない、快適な室温を持つ健康住宅。

頭と足元の温度差が大きいほど不快感が増すと言われる中、一般的な性能の住宅では足元と天井付近の温度差が、 <比較表を拡大画面で見る>なんと15度もあるという実験結果が出ています。スウェーデンハウスではその差はわずか2度から3度。さらに、リビングルーム、バスルーム、洗面所など場所による温度差もほとんどなく快適です。スウェーデンハウスの性能はその数値からも証明されています。


50年間無料定期検診システム

スウェーデンハウスは日本初の50年間無料定期検診システムを住宅に導入しました。50年という長い年月の間、お客様の大切な住まいをしっかりと見守り続けていく定期検診システムです。
お引き渡し後に1棟ごとにカルテを作成し、10年間にわたる定期点検を実施します。その後も50年目まで5年ごとにオーナー様の要望に応じて検診を行い、メンテナンス箇所などのアドバイスを行います。50年間の定期検診はすべて無料。「ヒュース・ドクトル50」は、スウェーデンハウスの品質に対する自信の表れでもあります。
ヒュースドクトル HUS DOKTOR50

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